感染症の広がりで生活の必需品となったマスク。

使い捨ての不織布マスクの品薄をきっかけに
洗って繰り返し使用できる布マスクが注目・普及され、
今最も需要の高いアイテムとなっています。

それをきっかけに、
古来より繊維産の街として知られている
群馬県桐生市の繊維会社から
たくさんの高品質な布マスクが作られました。

そこで、Each Of Lifeでは
4つの桐生マスクをご紹介しております。
使い捨てのマスクにはない効果や魅力がたくさんある
桐生のマスクをぜひお試しください。


*写真をクリックすると商品を見ることができます。



フィット感抜群◎コットンニットマスク

昭和21年創業
主にニットやリブ製品を編み立てるメーカーの
中島メリヤスのコットンニットマスク。

天然有機系デオドラント加工されている
伸縮性・フィット感のあるストレスフリーな
ニット製のマスクです。




美容効果も期待できるシルクマスク

90年以上にもわたってジャガード織物の
真髄を追い求めてきた繊維メーカー、イヅハラ産業株式会社の
「立体織ふわっふわっ美マスク - silk&silver -」

シルクプロテイン加工と
特許技術6層立体織超抗菌性ナノ銀加工を施した
保湿・抗菌効果などが期待できる贅沢なマスクです。




桐生織の風合いあるマスク

1932年に創業したテキスタイルメーカー
株式会社ミタショーのオリジナルブランド
MICHIKAKE布マスク「彩-AYA-」

伝統の桐生織のジャガード生地や備長炭繊維を使用し、
機能性もファッション性も兼ね備えた
味わい深い布マスクです。




古くから伝わる手ぬぐいをマスクに。

鯉のぼり・お祭り半天を中心に
各種繊維素材の染色(捺染)を行っている
有限会社平賢の自社ブランドの「桐生手ぬぐいマスク」

熟練した技術で職人が一枚一枚を丁寧に染め、
肌触りの良い手ぬぐいを使用した
優しい風合いの手ぬぐいマスクです。






ぜひお気に入りの一枚をお探しください♪


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