固形がいい。


固形のせっけんはちょっと使いづらいイメージ。

最近は液体せっけんが主流で、
泡で出てくるタイプも出回っている。

そちらの方が楽だから。


でも添加物や合成界面活性剤など
環境や肌に刺激が強い成分がたっぷり・・・


そこでわたしたちが勧めたいのは
固形のせっけん、
KIRYU SILK SOAP FACTORYの
「なま絹手練りせっけん」。





桐生絹せっけん工房


KIRYU SILK SOAP FACTORY
「桐生絹せっけん工房」は
群馬県桐生市で1982年からシルク製品の
製造・染色加工業を営んでいる
株式会社アートの化粧品ブランド。


約40年、シルク製品に携わってきた会社だからこそ
シルクを最大限に有効活用したせっけんを
生み出せるのです。


ただのせっけんではない。


口に入れても平気。


万が一口に入ることがあっても大丈夫。

防腐剤や保存料、石油系成分もなにも入っていないから。



1.オリーブ油、
2.パーム油、 3.ココナッツ油、
4.国産の繭から抽出した
加水分解シルク(セリシン)


成分はこの4つだけ。


水や熱を使わない「コールドプロセス」と呼ばれる
製法で作られている。




コールドプロセス製法を用いることで、
せっけんに化学変化していく中で保湿成分の
天然グリセリンが生じ、自然に溶け込んだ
しっかりとした潤いのあるせっけんが誕生。

よって、潤いが肌に残り、
つっぱり感がなく、すっきりとした洗い上がりに。


ただ、このコールドプロセス製法、
熟成し完成までに1か月以上を要し、
気温や湿度によって細かい対応を要する。

手作業で行われているため、
高品質なせっけんを作れるのは
熟練した技を持つ職人だけ。


こうして長い時間をかけ、手間をかけ、
誕生した「なま絹手練りせっけん」。





肌のことを一番に考え、
長い工程を経て作られたせっけんだからこそ、
わたしたちはこのせっけんをおすすめし、
ご自身の肌で感じていただきたいのです。




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